〈「レジリエンス(Resilience)」とは、危機に対処する社会の回復の意味です〉

濱口和久

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<メディア掲載>オピニオン正論『熊本地震と災害関連死を考える』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和8年(2026年)8月7日付け 正論欄より令和8年8月7日の産経新聞正論コラムに、当フォーラム事務局長である濱口和久・拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長の『熊本地震と災害関連死を考える』と題する論考が掲載されましたのでお...
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<メディア掲載>「『防災立国』に必要な防災教育」当フォーラム事務局長・濱口和久氏の執筆記事がメディア掲載されました

内外ニュース社(東京都千代田区永田町)が編集・発行する週刊『世界と日本』令和8年8月3日号に、当フォーラム事務局長の濱口和久・拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長が執筆した「『防災立国』に必要な防災教育」と題する記事が掲載されました。こ...
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<メディア掲載>オピニオン正論『観光に必要な危機管理の視点』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和8年(2026年)7月2日付け 正論欄より令和8年7月2日の産経新聞正論コラムに、当フォーラム事務局長である濱口和久・拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長の『観光に必要な危機管理の視点』と題する論考が掲載されましたのでお知...
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【お知らせ】(書籍紹介)濱口和久【著】「この国は災害から国民を守れるのか」が出版されました

当フォーラム事務局長で、拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長の濱口和久氏の著書が令和8年(2026年)5月25日に出版されましたのでご紹介いたします。この国は災害から国民を守れるのか――「想定外」でも対応できる防災立国へ防災庁の創設で日...
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<メディア掲載>オピニオン正論『熊本地震10年を経た防災力強化』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和8年(2026年)4月14日付け 正論欄より令和8年4月14日の産経新聞正論コラムに、当フォーラム事務局長である濱口和久・拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長の『熊本地震10年を経た防災力強化』と題する論考が掲載されました...
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【お知らせ】当フォーラム事務局長・濱口和久氏(拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長)が「第26回正論新風賞」を受賞しました

「災害を『自分ごと』に」濱口和久氏(拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長)が「第26回正論新風賞」を受賞当フォーラムの事務局長を務める濱口和久氏(拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長)が、この度「第26回正論新風賞」(フジサンケイグ...
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<メディア掲載>オピニオン正論『震災から学ぶ行動と教訓の継承』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和8年(2026年)2月27日付け 正論欄より令和8年(2026年)の今年は、終戦の翌年に発生した昭和南海地震から80年、東日本大震災から15年、熊本地震の発生から10年の節目にあたります。令和8年2月27日の産経新聞正論コラム...
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<メディア掲載>オピニオン正論『災害対応力と防災立国への転換』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和8年(2026年)1月16日付け 正論欄より令和8年(2026年)の今年は、終戦の翌年に発生した昭和南海地震から80年、東日本大震災から15年、熊本地震の発生から10年の節目にあたります。また、平成7年1月17日に発生した阪神...
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<メディア掲載>オピニオン正論『大規模住宅火災のリスクと対策』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和7年(2025年)12月16日付け 正論欄より大分市佐賀関で発生した大規模住宅火災や、香港での高層マンション火災など、あらためて火災の恐ろしさを痛感する出来事が相次いでいます。令和7年12月16日の産経新聞正論コラムに、当フォ...
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<メディア掲載>オピニオン正論『「稲むらの火」と世界津波の日』当フォーラム事務局長である濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和7年(2025年)11月5日付け 正論『「稲むらの火」と世界津波の日』より2015年12月の国連総会で制定された毎年11月5日「世界津波の日」にあたり、令和7年11月5日の産経新聞正論コラムに、当フォーラムの事務局長である濱口...
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