産経新聞 令和6年(2024年)1月17日付け 正論「被災者目線でない避難所生活」より
令和6年1月17日、阪神・淡路大震災29年にあたり、産経新聞の正論コラムに、当フォーラムの事務局長である濱口和久・拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長の論考が掲載されました。
下記の掲載紙面画像またはWeb記事にてご一読ください。
(掲載紙面画像 産経新聞 令和6年(2024年)1月17日)
画像をクリック(タップ)すると、より高精細の画像を表示できます。
Web記事
【正論】被災者目線でない避難所生活 拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長・濱口和久
元日早々から日本人は地震と向き合うことになった。石川県で最大震度7を記録した能登半島地震は発災から約2週間経(た)っても、道路の寸断が続きいまだに孤立している…