〈「レジリエンス(Resilience)」とは、危機に対処する社会の回復の意味です〉

ニュー レジリエンス フォーラム ~感染症と自然災害に強い社会を~ トップページ

私たちは、
感染症と自然災害に強い社会をつくるため、
広く各界と連帯し緊急事態に対応する
国民的論議を推進します。

主な活動実績のご紹介

(ご報告)令和6年(2024年)5月30日「国民の命と生活を守る武道館1万人大会」が開催されました
全国21都道府県で開催されたブロック大会、県民大会での啓発活動の広がり、政府・各政党への4度にわたる「提言」活動を踏まえ、令和6年5月30日、ニューレジリエンスフォーラムが中心となって「国民の命と生活を守る武道館1万人大会」が東京・日本武道...
提言活動
「感染症と自然災害に強い社会」を実現するため、政府や各政党に対して提言活動を行っています。

お知らせ・新着情報

<メディア掲載>オピニオン正論『災害対応力と防災立国への転換』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました
【お知らせ】政府が災害対応の司令塔「防災庁」を令和8年中設置に向け基本方針を閣議決定、防災大学校の設置検討も
<メディア掲載>オピニオン正論『大規模住宅火災のリスクと対策』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました
【お知らせ】「災害でも医療を止めないレジリエンス力」当フォーラム発起人・神野正博氏(全日本病院協会会長)が理事長を務めるけいじゅヘルスケアシステム、第5回日本サービス大賞「地方創生大臣賞」を受賞
(ご報告)令和7年12月1日 要望書「災害に強い日本へ」を高市総理大臣に手交・意見交換を行いました
ニューレジリエンスフォーラム要望書『災害に強い日本へ』
<メディア掲載>オピニオン正論『「稲むらの火」と世界津波の日』当フォーラム事務局長である濱口和久氏の論考が新聞掲載されました
<メディア掲載>「南海トラフ地震の発生に対処する ~防災庁による『相転移』を利用した被害激減」当フォーラム共同代表・河田惠昭氏の講演内容がメディア掲載されました
<メディア掲載>『防災庁、「省庁再編辞さない構えで」』当フォーラム事務局長・濱口和久氏へのインタビュー記事がリスク対策.comに掲載されました
【お知らせ】【防災の日】産経新聞・社説「災害史から次の備えを 郷土の教訓を調べ継承しよう」
<メディア掲載>【防災の日】オピニオン正論『防災学の教科化と学科の実現を』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が掲載されました
<メディア掲載>「創設する防災庁を世界屈指の組織とするために」当フォーラム共同代表・河田惠昭氏の執筆記事がメディア掲載されました
<メディア掲載>「事前防災に相転移を生かす 『防災庁の成否を左右する地方分局の必要条件』」当フォーラム共同代表・河田惠昭氏の執筆記事がメディア掲載されました
<メディア掲載>「本気の事前防災を実現できる防災庁『社会現象の相転移の適用』」当フォーラム共同代表・河田惠昭氏の論文がメディア掲載されました
<メディア掲載>郵便事業の専門紙『郵湧新報』様に、第5次提言の記者会見の内容が掲載されました

>>もっと見る

Twitter新着情報(フォローよろしくお願いします!)


私たちのめざすもの

  1. 医療界、経済界、防災関係、自治体関係など、緊急事態の対応に従事している人々の現場からの声を集め、課題を明らかにし、広く各界と連携した提言を行います。
  2. 緊急事態から国民の命と生活を守るため、関係法規の見直し、「平時」から「緊急時」へのルールの切り替え要件の整備、これらの根拠規定である憲法のあり方につき、政府・国会・各党に提言活動を行います。
  3. 全国各地における講演会や各種広報活動を通じて、私たちの提言や活動内容をお伝えし、国民各界から賛同の輪を広げます。
  4. 感染症と自然災害に強い社会をつくるため、緊急事態に対応するための建設的な国会論議や国民的論議を広く呼びかけます。

タイトルとURLをコピーしました