〈「レジリエンス(Resilience)」とは、危機に対処する社会の回復の意味です〉

ニュー レジリエンス フォーラム ~感染症と自然災害に強い社会を~ トップページ

令和8年熊本地震によりお亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表します。
また被災された多くの皆様に心よりのお見舞いを申し上げ、一日も早い復興を祈念いたします。

令和8年7月29日 ニューレジリエンスフォーラム

 

私たちは、
感染症と自然災害に強い社会をつくるため、
広く各界と連帯し緊急事態に対応する
国民的論議を推進します。

主な活動実績のご紹介

(ご報告)令和6年(2024年)5月30日「国民の命と生活を守る武道館1万人大会」が開催されました
全国21都道府県で開催されたブロック大会、県民大会での啓発活動の広がり、政府・各政党への4度にわたる「提言」活動を踏まえ、令和6年5月30日、ニューレジリエンスフォーラムが中心となって「国民の命と生活を守る武道館1万人大会」が東京・日本武道...
提言活動
「感染症と自然災害に強い社会」を実現するため、政府や各政党に対して提言活動を行っています。

お知らせ・新着情報

<メディア掲載>オピニオン正論『熊本地震と災害関連死を考える』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました
<メディア掲載>「『防災立国』に必要な防災教育」当フォーラム事務局長・濱口和久氏の執筆記事がメディア掲載されました
<メディア掲載>オピニオン正論『観光に必要な危機管理の視点』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました
【ご案内】命を守る避難所環境シンポジウム[東京]令和8(2026)年7月6日(月) 入場無料 主催:一般社団法人日本空気と水の衛生推進機構(JAWHO) 共催:ニューレジリエンスフォーラム
【お知らせ】内閣府、自治体が企業などと結ぶ災害時の支援協定について実効性を高めるための指針策定へ(NHK報道)
(書籍紹介)『未来の医療界を牽引するリーダーたちへ ー日本医師会長回想録』横倉義武・共同代表の著書ご紹介
【お知らせ】(書籍紹介)濱口和久【著】「この国は災害から国民を守れるのか」が出版されました
【お知らせ】「とるべき行動を直感的に」新たな5段階の警戒レベルを用いた気象庁の防災情報の運用が令和8年(2026年)5月28日より開始されます
【お知らせ】国立健康危機管理研究機構(JIHS ジース)が有事対応の医療チーム創設検討、国民の迅速避難サポート狙う(産経新聞報道)
<メディア掲載>「熊本地震から10年 重要な五つの教訓から学ぶ」当フォーラム共同代表・河田惠昭氏の執筆記事がメディア掲載されました
<メディア掲載>オピニオン正論『転換期迎えたドクターヘリ事業』当フォーラム企画委員長・松本尚氏の論考が新聞掲載されました
<メディア掲載>オピニオン正論『熊本地震10年を経た防災力強化』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました
【お知らせ】当フォーラム事務局長・濱口和久氏(拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長)が「第26回正論新風賞」を受賞しました
<メディア掲載>オピニオン正論『震災から学ぶ行動と教訓の継承』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました
<メディア掲載>オピニオン正論『災害対応力と防災立国への転換』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

>>もっと見る

Twitter新着情報(フォローよろしくお願いします!)


私たちのめざすもの

  1. 医療界、経済界、防災関係、自治体関係など、緊急事態の対応に従事している人々の現場からの声を集め、課題を明らかにし、広く各界と連携した提言を行います。
  2. 緊急事態から国民の命と生活を守るため、関係法規の見直し、「平時」から「緊急時」へのルールの切り替え要件の整備、これらの根拠規定である憲法のあり方につき、政府・国会・各党に提言活動を行います。
  3. 全国各地における講演会や各種広報活動を通じて、私たちの提言や活動内容をお伝えし、国民各界から賛同の輪を広げます。
  4. 感染症と自然災害に強い社会をつくるため、緊急事態に対応するための建設的な国会論議や国民的論議を広く呼びかけます。

タイトルとURLをコピーしました