産経新聞 令和7年(2025年)12月16日付け 正論欄より
大分市佐賀関で発生した大規模住宅火災や、香港での高層マンション火災など、あらためて火災の恐ろしさを痛感する出来事が相次いでいます。
令和7年12月16日の産経新聞正論コラムに、当フォーラムの事務局長である濱口和久・拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長の『大規模住宅火災のリスクと対策』と題する論考が掲載されましたのでお知らせいたします。
下記の掲載紙面画像またはWeb記事にてご一読ください。
(掲載紙面画像 産経新聞 令和7年(2025年)12月16日)
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<正論>大規模住宅火災のリスクと対策 拓殖大学特任教授、防災教育研究センター長・濱口和久
先月、火災の恐ろしさを改めて痛感する出来事が国内外で発生した。大分市佐賀関で18日夕に発生した火災では約180棟の住宅が焼け落ち、焼損面積は約5万平方メート…
