〈「レジリエンス(Resilience)」とは、危機に対処する社会の回復の意味です〉

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<メディア掲載>オピニオン正論『災害対応力と防災立国への転換』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和8年(2026年)1月16日付け 正論欄より令和8年(2026年)の今年は、終戦の翌年に発生した昭和南海地震から80年、東日本大震災から15年、熊本地震の発生から10年の節目にあたります。また、平成7年1月17日に発生した阪神...
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【お知らせ】政府が災害対応の司令塔「防災庁」を令和8年中設置に向け基本方針を閣議決定、防災大学校の設置検討も

政府は、令和7年12月26日「防災立国の推進に向けた基本方針」を閣議決定しました。この計画は、平時から発災時、復旧・復興までの一貫した司令塔となる「防災庁」に関し、その機能や組織体制の在り方等をまとめたもので、来る通常国会に関連法案を提出、...
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<メディア掲載>オピニオン正論『大規模住宅火災のリスクと対策』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和7年(2025年)12月16日付け 正論欄より大分市佐賀関で発生した大規模住宅火災や、香港での高層マンション火災など、あらためて火災の恐ろしさを痛感する出来事が相次いでいます。令和7年12月16日の産経新聞正論コラムに、当フォ...
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【お知らせ】「災害でも医療を止めないレジリエンス力」当フォーラム発起人・神野正博氏(全日本病院協会会長)が理事長を務めるけいじゅヘルスケアシステム、第5回日本サービス大賞「地方創生大臣賞」を受賞

災害でも医療を止めなかった「地域医療の砦」として 災害医療対応が国土強靭化に資すると評価当フォーラム発起人のお一人である神野正博氏(全日本病院協会会長)が理事長を務めるけいじゅヘルスケアシステム(石川県七尾市)が、この度、第5回日本サービス...
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(ご報告)令和7年12月1日 要望書「災害に強い日本へ」を高市総理大臣に手交・意見交換を行いました

令和7年12月1日、首相官邸にて高市総理を表敬し、「災害に強い日本へ」を主題とする要望書を手交しました。 これまで5回にわたって提言した内容で実現していない課題を整理し、改めて次の4点を要望しました。1、防災庁は「事前防災」と「復旧・復興」...
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ニューレジリエンスフォーラム要望書『災害に強い日本へ』

ニューレジリエンスフォーラム要望書『災害に強い日本へ』令和7年12月1日感染症と自然災害に強い社会をニュー レジリエンス フォーラム会長 三村明夫(日本製鉄株式会社名誉会長) ニューレジリエンスフォーラムは、感染症と自然災害に強い社会を目指...
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<メディア掲載>オピニオン正論『「稲むらの火」と世界津波の日』当フォーラム事務局長である濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和7年(2025年)11月5日付け 正論『「稲むらの火」と世界津波の日』より2015年12月の国連総会で制定された毎年11月5日「世界津波の日」にあたり、令和7年11月5日の産経新聞正論コラムに、当フォーラムの事務局長である濱口...
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<メディア掲載>「南海トラフ地震の発生に対処する ~防災庁による『相転移』を利用した被害激減」当フォーラム共同代表・河田惠昭氏の講演内容がメディア掲載されました

令和7年(2025年)9月17日付け山陽新聞(岡山県)に、当フォーラム共同代表の河田惠昭関西大学特別任命教授・社会安全研究センター長の、山陽時事問題懇談会での講演内容要旨記事「南海トラフ地震の発生に対処する ~防災庁による『相転移』を利用し...
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<メディア掲載>『防災庁、「省庁再編辞さない構えで」』当フォーラム事務局長・濱口和久氏へのインタビュー記事がリスク対策.comに掲載されました

株式会社新建新聞社が運営する、日本で唯一の危機管理とBCPの専門メディア「リスク対策.com」に、当フォーラム事務局長である濱口和久・拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長へのインタビュー記事が掲載されました。防災庁、「省庁再編辞さない構...
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【お知らせ】【防災の日】産経新聞・社説「災害史から次の備えを 郷土の教訓を調べ継承しよう」

令和7年9月1日(防災の日)に産経新聞に掲載された「災害史から次の備えを 郷土の教訓を調べ継承しよう」と題する社説が良記事でしたので、ご紹介いたします。Web記事(無料で全文お読みいただけます)紙面画像画像をクリック(タップ)すると、より高...
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