〈「レジリエンス(Resilience)」とは、危機に対処する社会の回復の意味です〉

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<メディア掲載>オピニオン正論『観光に必要な危機管理の視点』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和8年(2026年)7月2日付け 正論欄より令和8年7月2日の産経新聞正論コラムに、当フォーラム事務局長である濱口和久・拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長の『観光に必要な危機管理の視点』と題する論考が掲載されましたのでお知...
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【ご案内】命を守る避難所環境シンポジウム[東京]令和8(2026)年7月6日(月) 入場無料 主催:一般社団法人日本空気と水の衛生推進機構(JAWHO) 共催:ニューレジリエンスフォーラム

命を守る避難所環境シンポジウム ~災害関連死をめぐるリスク低減に向けて~日時: 令和8(2026)年7月6日(月) 14時~16時20分会場: 参議院議員会館 講堂(東京メトロ「永田町駅」1番出口から徒歩1分)主催:一般社団法人 日本空気と...
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【お知らせ】内閣府、自治体が企業などと結ぶ災害時の支援協定について実効性を高めるための指針策定へ(NHK報道)

災害時の支援協定 実効性高めるため指針策定へ 内閣府(NHK報道)NHKから「災害時の支援協定 実効性高めるため指針策定へ 内閣府」と題する記事(令和8年6月16日)が報道されましたのでご紹介いたします。当フォーラムでは昨年(令和7年12月...
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(書籍紹介)『未来の医療界を牽引するリーダーたちへ ー日本医師会長回想録』横倉義武・共同代表の著書ご紹介

『未来の医療界を牽引するリーダーたちへ ー日本医師会長回想録』(横倉義武著、日本医療企画) 2024年11月20日発行当フォーラム共同代表の横倉義武・日本医師会名誉会長の著書をご紹介します。出版社 ‏ : ‎ 日本医療企画発売日 ‏ : ‎...
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【お知らせ】(書籍紹介)濱口和久【著】「この国は災害から国民を守れるのか」が出版されました

当フォーラム事務局長で、拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長の濱口和久氏の著書が令和8年(2026年)5月25日に出版されましたのでご紹介いたします。この国は災害から国民を守れるのか――「想定外」でも対応できる防災立国へ防災庁の創設で日...
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【お知らせ】「とるべき行動を直感的に」新たな5段階の警戒レベルを用いた気象庁の防災情報の運用が令和8年(2026年)5月28日より開始されます

気象庁が発表する防災気象情報が、令和8年5月28日から、「とるべき行動を直感的にわかりやすく」した新たな5段階の警戒レベルを用いた運用に変更されます。詳しくは以下の産経新聞記事をご覧ください(無料で全文読めます)。(記事冒頭を引用)気象庁が...
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【お知らせ】国立健康危機管理研究機構(JIHS ジース)が有事対応の医療チーム創設検討、国民の迅速避難サポート狙う(産経新聞報道)

「国立健康危機管理研究機構」(JIHS)が国民保護法上の有事に対応する医療チーム創設検討 300名体制で令和8年度内の発足を目指す(産経新聞報道)産経新聞が、「有事対応の医療チーム創設へ 300人体制、国民の迅速避難サポート狙う」と題する記...
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<メディア掲載>「熊本地震から10年 重要な五つの教訓から学ぶ」当フォーラム共同代表・河田惠昭氏の執筆記事がメディア掲載されました

内外ニュース社(東京都千代田区永田町)が編集・発行する週刊『世界と日本』令和8年4月20日号(一面)に、当フォーラム共同代表の河田惠昭関西大学特別任命教授・社会安全研究センター長が執筆した「熊本地震から10年 重要な五つの教訓から学ぶ」と題...
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<メディア掲載>オピニオン正論『転換期迎えたドクターヘリ事業』当フォーラム企画委員長・松本尚氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和8年(2026年)5月8日付け 正論欄より令和8年5月8日の産経新聞正論コラムに、当フォーラム企画委員長である松本尚(ひさし)・日本医科大学特任教授の『転換期迎えたドクターヘリ事業』と題する論考が掲載されましたのでお知らせいた...
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<メディア掲載>オピニオン正論『熊本地震10年を経た防災力強化』当フォーラム事務局長・濱口和久氏の論考が新聞掲載されました

産経新聞 令和8年(2026年)4月14日付け 正論欄より令和8年4月14日の産経新聞正論コラムに、当フォーラム事務局長である濱口和久・拓殖大学特任教授・防災教育研究センター長の『熊本地震10年を経た防災力強化』と題する論考が掲載されました...
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